妹の愛液2

妹の愛液2

友達の妹は、りなといって今年、中○校を卒業した女の子です。兄の友達として信頼を得ていた僕は時々下ネタを言って笑わせていたんです。「りなちゃん!ベッドの下にピンクのローターが落ちてたよ」って。もちろん冗談だったのですが、どうやら本人も思い当たるふしがあったらしく無茶苦茶動揺したのです。その瞬間、僕はヤレると確信しました。でも弱みに付け込んだと思わないで下さい。なんと、りなは僕に犯される事を妄想しながら告白してきたのですから。皆さん・・・未成年のオマンコの色に興味はありませんか?

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