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卒業 II 其ノ七

卒業 II 其ノ七

袴姿の美し過ぎる君。一番輝いていた瞬間・袴から覗くその柔肌は女の色香で溢れていた…。 今村美穂

卒業 II 其ノ六

卒業 II 其ノ六

その首筋に軽く触れただけで、かすかに震えているようにも見えたその肌は撫で回していくと次第に紅潮してゆき、恥ずかしそうにしていた吐息もふと気がつけば思いきり大きな喘ぎ声へと変化していた。ゆっくり優しく、時に激しく求めてくるあすか。体を重ね合った後、彼女は純真無垢な少女から、大人の色気を身にまとった女性へと見事なまでの変貌を遂げていたのだった…。 あすかみみ

卒業 II 其ノ伍

卒業 II 其ノ伍

まだ、あどけなさの残る、純情可憐な乙女。それが、「なつ」だ。この春、短大を卒業するというのに、その愛くるしい笑顔の面影は、まるで十代の少女のような幼さを感じさせるのだ。そんな、なつだが、清楚な袴姿に包み隠された、その体は、驚くべきほどに成熟し、そしてまた極めて肉感的であった。ロリ顔ならばロリ体型…誰もが、そう思うはず。だが、なつのそれは、明らかに違っていた。豊かなバストと、大きくパンパンに張っているヒップ、そして、くびれたウエスト…。 安西優子(鈴木なつ)

卒業 II 其ノ四

卒業 II 其ノ四

大好評卒業シリーズ・リニューアル第四弾!広い草原に咲く野菊のように可憐な輝きを放つ女の子、それが「ことみ」だ。卒業式の日、恥らいながらも自らの蕾に触れ、快楽の波に溺れてゆく。そして、私の熱い肉棒をぶち込むと、その表情は更に紅潮し、大きな歓喜の声をあげる。純真可憐な花は今、開花して大人の色を帯びたオンナへと変化を遂げた。そして十日後、彼女は自分から積極的に男の肉体を貪るオンナへと進化する。自ら舌を這わせ、更には乳首をも動きながら舐め始める彼女の貪欲な行為に、こちらの辛抱も堪らなくなっていき…。 朝倉ことみ

卒業 II 其ノ参

卒業 II 其ノ参

「同期卒業の仲間達とは違う雰囲気の袴が着たい…。」ことねは、青や紫を基調にした振袖を選ぶのだった。帯に付けた赤い大輪の花も実に美しく見事だ。その姿をひとめ見た時、その佇まいに、僕はしばし絶句してしまった。この若さにして、この上品な色気は素晴しい。袴を肌蹴ると、着物に押さえられて想像つかなかった見事な豊乳がこぼれ落ちる。袴姿で激しい一戦を終えた後は抜群のスタイルを活かしたバニーガールのコスプレでもう一回戦。ことねの乱れっぷりも、どんどん激しくなっていくのだった…。

卒業 II 其ノ弐

卒業 II 其ノ弐

「お願い、卒業するまで待って―。」長いまつ毛の大きな瞳を潤ませて、彼女はそう呟いた。ならば、僕は彼女の気持ちを尊重するコトにした。心から納得した上で結ばれたかったから…。卒業式の日、僕らはデートの待ち合わせをした。そして、約束どおり、君は心も体もそのすべてを僕に委ねてくれたのだった。この日まで、あんなに頑なに拒んでいたのが、信じられない位、君は激しく僕を求めてきた。袴姿のままで、喘ぎ捲る姿は、君の妖艶な魅力をより一層引き立たせてくれた。

卒業 II 其ノ壱

卒業 II 其ノ壱

清廉とした佇まい、凛とした表情、それに透き通るように白い肌…。彼女との思い出の全てが鮮明に残っていてまるで昨日の事のように思えてくるのだった。切なくて、仕方ないけれど、また時が流れれば、消えてゆくのだろうか…。「卒業」シリーズ、リニューアル第一弾!

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